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安成哲三.「チリ・パタゴニア 1968-69 ある学生探検の記録」第1‐15回.『科学』74-75巻.(1)-(5)

 アイテム
資料番号: 68PAT / 2-2-1

範囲と内容

チリパタゴニアの氷河・古地磁気学調査および南氷床踏査を目的とした遠征に関する資料.

1968年12月~1969年3月京大探検部の学術調査隊にAACKから中島暢太郎ら3人が招聘され、パタゴニア氷河・古地磁気調査班ができた。チリ政府の積極的後援を受け、1968年12月9日軍艦アギラでバルパライソ港発、ウエリントン島プエルト・エデンに進む。この町を本拠として周辺のフィオルドや氷河の調査をおこなった。

[関係者名] 中島暢太郎, 寺本巌, 井上治郎, 安成哲三, 井上民二, 伊藤隆, 京都大学探検部, 京都大学探検部アンデス学術調査委員会.

日付

  • 作成: [1968年12月~1969年3月.]

作成者

資料の言語

日本語 Japanese

利用条件

本コレクションは, 学術利用・教育研究利用の目的で利用できる.

分量(全体)

コレクション : 1346 件[レコード数]