台湾
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1. Lakes of Etorohu-Sima. 2. 台湾 湖沼の水温., [1933年-1937年. ノート前半の固定箇所に10月16日、20日の記載あり. ノート後半部の記述日は固定箇所の最初のページから28日と判明. ]
Studies of the Bottom Fauna of Japanese Lakes. XI. Lake of Etorohu-sima, Tisima Retto(The Kurile Islands). By Denzaburo Miyadi. 瀬戸臨海実験所に郵便箱設置の件願. 龍鑾潭の貝類生産量. On The High Temperature of the Bottom Deposits in Formosan Lakes. 第3回台湾の湖沼調査(台湾の陸水第4報). 台湾湖沼の水温觀測資料. (挟み込みの手稿の内容)海洋採泥器.「I have send you a few...」 参考文献の記載あり.
[307] 第307回 近衛ロンド例会 / 講師:深野康久 / 話題:台湾高地ルカイ族の焼畑経営と儀礼 共同調査研究 / ~中間報告~ / 1973年5月23日 午后6時30分 / 京都大学楽友会館北室 / Tape Speed 4.5, [昭和48]1973年5月23日午後6時30分.
近衛ロンド第307回例会, タイトル「台湾山地ルカイ族の焼畑経営」(深野康久・関学大文学部).
[397] 近衛ロンド 397. 例会 S.50.12.17 / (於 楽友会館) / 話題提供者 : 松沢員子 / (国立民族学博物館助教授) / 話題 : パイワン族の長子の儀礼的権威と親族関係, [昭和50年(1975)12月17日]S.50.12.17.
近衛ロンド第397回例会, タイトル「パイワン族の長子の儀礼的権威と親族関係」(松沢員子・国立民族学博物館助教授).
[421] 第420回 近衛ロンド / "ルカイ族の焼畑農業" / 深野康久 (関西学院大 大学院) / とき 1976年10月13日 / ところ 楽友会館, [昭和51]1976年10月13日.
近衛ロンド第421回例会, タイトル「ルカイ族の焼畑農業」(深野康久・関西学院大).
Bibliography of Fresh-Water Fishes of Eastern Asia.
東アジアの淡水魚に関する文献目録. 著者名アルファベット順で,著書を年代順に列記.出版地に限定はなく,日本も含め世界各国の研究者の著作を収録.p.36に「Kawamura, Tamiji. 1898. Nippon Tansui Seibutugaku (Freshwater Biology of Japan), 2 vols. Tokyo.」.
<ガラス乾板台湾3-09-2>
キナ(品種レトゲリヤナ)
紙焼き写真(プリント)を収めた. 紙焼き写真には, 1葉ごとに台紙やカードへ貼付したもの, アルバム冊子, ばらばらに存在するもの, がある. ここでは基本的に各写真へ注目し, 1葉ごとの写真を配した. たとえば, アルバムへ編集され1ページ(または1丁)に複数葉の写真が含まれているばあい, ページ(丁)内の写真を接写して1葉の写真を抽出した写真が含まれる. なお, すべての写真をページ(丁)から抽出できているわけではない. アルバムのページ(丁)のまま本項目下へ提示している分もあることに留意されたい. 複数の写真を1ページ(丁)への貼付・レイアウトは, 文書・記録としての編集意図の表現といえるため, 文書資料の項目へも重複して提示している.
台湾 田邊湾の底棲群聚(豫報) 沿岸水の汚損と底棲群聚 底棲動物の晝夜移動の研究., [1935年-1940年. 資料記載による. ]
台湾の湖沼(日月潭, 虎頭埤), 田邊湾での各地点(文里, 内ノ浦, 池田, 細野, 立ケ谷), 西表島での実地記録. 論文「 田邊湾の底棲群聚に就いて」,「沿岸水の汚損と底棲群聚」,「底棲動物の晝夜移動」の草稿.
台湾産鳥類の啼声に就て / 川村多實二 (日本学術協会報告; 15巻2号抜刷), 昭和14年6月講演. 昭和15年8月.
3-05-01-27「朝鮮産鳥類の啼声に就て」に続き,台湾での鳥声採録の報告.「昨年(昭和13年)3・4月及び本年(昭和14年)4・5月の頃台湾に渡って…」とある. また初頁下部に(おそらく直筆)ペンで「昭和十四年六月口演.従ッテ本年春渡台の収穫ヲ含ミ居ラズ.」とあり. 内容項目(抄): 1緒言/2台湾特産知目鳥科鳥類の啼声/3鶯科,鶲科及鶇科の特産鳥/4雀科烏科鳩鴿科の啼声/5其他の注目す可き啼声の鳥/6結言.
昭和十三年春・十四年春・十五年春 台湾及沖縄奄美大島旅行収穫 (鳥の鳴き声について) / (川村多實二) [直筆ノート], 昭和13年春.
3-06-05-04と同梱された資料.(「鳥の歌/(台湾/沖縄)旧資料」) 観察した鳥の名前と鳴き声を記録したもの.鳴き声の表記はカナとアルファベットが混在している.
目録 (台湾における鳥の巣卵の調査) / 山田信夫氏採集
台湾に生息する約40種の鳥について巣・卵が観察された場所を月別に記録した表(調査年は不明,4-8月).
知目鳥科の鳴声 / 川村多實二 (野鳥; 8巻11号別刷), 昭和16年11月.
台湾で見ることの出来るチメドリ科の鳥とその鳴き声を説明している.本資料の著述前に,川村氏は3回台湾に渡っていると書かれている.
祝山と対高山を大断崖から望む
ガラス乾板封筒「マル台 祝山 対高山大断崖」 封筒右上にマジックで「4」 封筒中央右寄りに鉛筆で「229」と書いて消し線
老濃渓濁流状況及び増水の状況
紙焼き写真(プリント)を収めた. 紙焼き写真には, 1葉ごとに台紙やカードへ貼付したもの, アルバム冊子, ばらばらに存在するもの, がある. ここでは基本的に各写真へ注目し, 1葉ごとの写真を配した. たとえば, アルバムへ編集され1ページ(または1丁)に複数葉の写真が含まれているばあい, ページ(丁)内の写真を接写して1葉の写真を抽出した写真が含まれる. なお, すべての写真をページ(丁)から抽出できているわけではない. アルバムのページ(丁)のまま本項目下へ提示している分もあることに留意されたい. 複数の写真を1ページ(丁)への貼付・レイアウトは, 文書・記録としての編集意図の表現といえるため, 文書資料の項目へも重複して提示している.
見晴駐在所附近
紙焼き写真(プリント)を収めた. 紙焼き写真には, 1葉ごとに台紙やカードへ貼付したもの, アルバム冊子, ばらばらに存在するもの, がある. ここでは基本的に各写真へ注目し, 1葉ごとの写真を配した. たとえば, アルバムへ編集され1ページ(または1丁)に複数葉の写真が含まれているばあい, ページ(丁)内の写真を接写して1葉の写真を抽出した写真が含まれる. なお, すべての写真をページ(丁)から抽出できているわけではない. アルバムのページ(丁)のまま本項目下へ提示している分もあることに留意されたい. 複数の写真を1ページ(丁)への貼付・レイアウトは, 文書・記録としての編集意図の表現といえるため, 文書資料の項目へも重複して提示している.
京都大学演習林関係資料, 1928-1986. Kyoto University Forests Collection, 1928-1986.
金柑樹山、 雲海
ガラス乾板封筒「金柑樹山、 雲海」 左上に小さく「マル台」ペン書き 封筒中央右寄りに鉛筆で「227」と書いて消し線
阿里山祝山より新高山を望む
ガラス乾板封筒「阿里山祝山ヨリ新高山ヲ望ム」 封筒右上にマジックで「13」 (*キャプションの記載向きが逆だった)