京都大学名誉教授
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[316] 近衛ロンド 第316回 '73.9.26(水) / 「自由人の発言」 今西錦司 [録音内容はタイトルと相違.], [昭和48年(1973)]'73.9.26(水).
近衛ロンド第316回例会, タイトル「自由人の発言」(今西錦司). 本資料には, 標記の講演は録音されておらず, 録音に失敗したか, 再生使用後に別の(近衛ロンド録音未使用)テープをケースへ収納してしまったか, いずれかと推測される. 現在の本資料の録音内容は, いくつかの放送番組断片であり, 「プリンの人生相談」から始まり, 何かの協会運営にあたっている者の説明, 逆転再生状態のニュース(1973年春), 11時の朝日新聞ニュース, 等などからなる. テープ提供元は, 朝日放送ラジオと推測できる. 冒頭の「プリン」とは, 横山プリンのこと.
Academia : 学術新報 (5巻1号) / 日本学士会史料集成所 (部分), 昭和30年1月10日印刷. 昭和30年1月15日発行.
p.1-4「動物愛護精神の育成/ 日本学士会会長 京都美術大学学長 川村多実二」所載. 赤ペンおよび鉛筆による訂正あり.
VOGEL 15号(昭和32.12) : 日本野鳥の会郡山支部報, 昭和32年12月5日印刷. 昭和32年12月10日発行.
p.1-6「鳥類の心理/京都大学名誉教授 川村多實二」所載. 2-01-10の複本. 誤植有り,「VOGEL 16号」(資料1-16-02)巻末に正誤説明あり,詳細を注記に記す.
VOGEL 15号(昭和32.12) : 日本野鳥の会郡山支部報, 昭和32年12月5日印刷. 昭和32年12月10日発行.
p.1-6「鳥類の心理/京都大学名誉教授 川村多實二」所載. 1-16-01の複本. 誤植有り,「VOGEL 16号」(資料1-16-02)巻末に正誤説明あり,詳細を注記に記す.
VOGEL 16号(昭和35.1) : 日本野鳥の会郡山支部報, 昭和34年12月30日印刷. 昭和35年1月1日発行.
p.22-25「虐鳥か愛鳥か/川村多實二」所載. 「おかやま」(1959.5月号, 資料2-01-40)より転載. 巻末「誤植おわび」欄に,前号(「VOGEL 15号」, 資料1-16-01)の川村氏寄稿文中の誤植について記述有り.
おかやま (3巻5号,昭和34.5) / 岡山広報協会 (部分), 昭和35年5月1日号.
p.18-19「虐鳥か愛鳥か/川村多実二」所載. 掲載の写真キャプション: 「川村博士の1944年作品 警戒」
ていじん 20巻9号 / 帝国人造絹絲株式会社 (部分), 不明.
p.2-4「鳥の声/川村多実二」所載.
ひかり 8巻4号 / 近畿日本鉄道 (部分), 昭和28年8月5日印刷. 昭和28年8月10日発行.
p.29-30「青山高原の鶯/川村多實二 関西自然科学研究会」所載.
京都 : 観光と美術 (9号,昭和25.10), 昭和26年5月1日発行.
p.38-41「琵琶湖の鳥/川村多實二」所載. 琵琶湖で見られる留鳥や渡り鳥を詠われた和歌や川村氏作の和歌とともに紹介.文末では鳥類愛護を唱えている. 引用和歌(抄): 「淡海の海夕浪千鳥汝が鳴けば心もしぬいにしへ思ほゆ/柿本人麿」/「葦村はいまだ繁らず榛の木の青葉がくれに葭剖の鳴く/長塚節」/「葦の辺に鳰おもしろき近江の湖鴨うく秋となりにけるかも/長岡節」/「軽の池の浦回ゆきめぐる鴨すらに玉藻の上にひとり宿なくに/紀皇女」. 引用俳句: 「蒼鷺を翔たせて舟は?につく/山口草堂」. 自詠和歌: 「弱き陽に枯蓼赤き小石原すべるが如くこちどりはしる」/「勾当の内侍の墓に落葉ふめば真野の入江に鳰群れてなく」. 自詠俳句: 「雪晴や安土こえゆく鴨の群」.
京都 : 観光と美術 (32号,昭和28.6), 昭和28年6月1日発行.
京都放送 (10号,昭和37.9) / 京都放送株式会社, 昭和37年9月1日発刊.
p.2-3「京都の秋の鳥/川村多實二」所載.川村氏自詠にと思われる和歌7点収録. 引用和歌(川村氏自詠か)7点: 「秋なれや木犀かほるわが庭に今朝(けさ)しも見たり鵙(もず)の姿を」/「尉鶲(じょうびたき)けふも籬に来て鳴けり敷きむしろして籾乾す家の」/「瑠璃鶲(るりびたき)かすかにきこゆ柿赤く枝に残れる山かひの村」/「鷽(うそ)一羽裏の林にやどり居て庭に来鳴けりきのふもけふも」/「冬来りぬ法然院の藪かげの道に落葉を白腹(しろはら)の掻く」/「土塊(つちくれ)の片面(かたも)に霜の消えのこる麦畑のうねに尾を振るびんずゐ」/「ひとり来て山田の溝の薄氷(うすらい)に餌とめなやむ頬赤悲し」.
動物愛護と教育 [抜刷等] / 川村多實二, 昭和23年4月. 昭和32年9月.
雑誌投稿文3作を合わせて綴じたもの. 収録作: 1 「動物愛護と教育及びその狩猟との関係について/川村多實二」(『全猟』昭和23年4月号,昭和23年2月26日千葉県東金猟友会主催講演会要旨), 2「動物愛護と教育/川村多實二」(『全猟』昭和23年6月号), 3「動物愛護週間に因みて/川村多實二」(『経済人』昭和32年9月号). 1,2は3-06-03-02に原稿が残る. 引用歌3点: 「わがもてる細き青竹ひしとなり豚の背を打つそのこゝろよさ/前田夕暮」(2)(3), 「鼠等を毒殺せむとけふ一夜心楽しみわれは寝にけり/斉藤茂吉」(3)
動物愛護に関する講話会講演要旨 ; 講師川村多實二先生 / 神戸市動物愛護協会, (昭和34年頃)9月25日.
表紙裏に「動物愛護週間の行事の1つとして,昨年9月25日午後2時から兵庫公会堂で日本動物愛護協会幹事川村多実二氏を招いて開催した講話会における講演の要旨であります.」とあるが,開催年は不明,ただし「51年前に東大の動物学科を卒業しました」などの記載から,昭和34年(1959)に講演したものか(東大卒業は明治41年). 内外の動物愛護の歴史や現状,関係法令についてなどを講演.
動物愛護週間に因みて / 川村多實二 (経済人; 昭和32年9月号抜刷*11巻9号), 昭和32年9月号.
2-01-03所載抜刷. 内容項目: 狩猟法等/天然記念物保存法/動物虐待防止法/動物愛護の社会運動/日本動物愛護協会/児童の動物愛護慣習. 引用歌: 「わがもてる細き青竹ひしと鳴り豚の背を打つそのこころよさ/前田夕暮」「鼠等を毒殺せむとけふ一夜心楽しみわれは寝にけり」.
宝塚昆虫館報 (68号), 昭和25年3月25日印刷. 昭和25年4月1日発行.
p.1-18「欧米の動物園と水族館/川村多實二」所載. 内容項目(抄): 動物園の起源/世界動物園の施設/動物園の職能/園長の資格/動物園様式の変遷/動物檻舎の設計の変遷/水族館の発達/動物園雑話.
少年朝日 11巻19号(昭和24.10) / 朝日新聞社 (部分), 昭和24年10月1日発行.
p.26-27「スズメ/川村多実二」所載. 内容項目抄: スズメを輸入したアメリカ/イネの敵ニュウナイスズメ/アメリカのスズメとり/砂でぎょうずいするスズメ.
愛鳥運動の現状 / 川村多實二 (経済人; 11巻5号掲載), (昭和32年5月1日発行.).
2-01-02所載抜刷である可能性が高い,内容は同じ.
新世間 第2巻7号(昭和23.7) / 世間社 ; 九条武子の「鳥の歌」 [新聞切抜] / 川村多實二, 「新世間」: 昭和23年6月25日印刷. 昭和23年7月1日発行. 新聞切抜: 昭和29年4月末.
「新世間」には「女流歌人と野鳥/川村多實二」所載. 女性歌人の和歌を引用.万葉集に加え,近代女性歌人を16人挙げている.明記された近代女性歌人は次の通り. 与謝野晶子 / 茅野雅子 / 四賀光子 / 原阿佐緒 / 岡本かの子 / 山川登美子 / 九条武子 / 千家照子 / 松本はつ子 / 久保田不二子 / 中島銈子 / 若山登志子 / 今井邦子 / 山崎静子 / 石田美枝 / 桝富照子. 3-06-03-01は本資料の校正原稿. 新聞切抜は掲載紙不明.
日本の動物 上巻 / 駒井卓著, 昭和23年1月20日印刷. 昭和23年2月1日発行.
著者贈呈. 目次抄: 日本人の自然物に対する態度 / 日本の動物概観 / 日本陸産生物の種類の多い理由 / 日本の陸産生物の通性 / 日本近海に動物の種類の多い理由 / 日本近海の動物の通性と分布地域 / 日本の代表的動物
林野時報 11巻6号 / 林野庁編集, 昭和38年6月1日印刷. 昭和38年6月15日発行.
p.33-39「鳥声の個体差と地方差/川村多實二(京都大学名誉教授)」所載. 内容項目抄: 1.はしがき / 2.同音反覆型の場合 / 3.異音結合型の場合 / 4.単一歌節型の場合 / 5.異句交唱型の場合/ 6.異歌交唱型の場合.
洛味 4集, 昭和25年5月10日印刷. 昭和25年5月15日発行.
p.136-141「人魚そのほか/川村多實二」所載. 見世物の「人魚のミイラ」に始まり,スフィンクス・パン・ケンタウロスなどの半身半獣神,日本の千手観音などを挙げ,解剖学上ではその存在に無理があるのに対し,千手観音とも例えられるクダクラゲは,下等動物でありながら構造に完全に近い統制がとれており,大自然の創造設計能力に感嘆すると述べている.
短歌芸術 (17巻7号,昭和36.8), 昭和36年8月1日発行.
「野鳥を写した古歌/川村多実(ママ)二」(目次には「野鳥を写した歌」とあり)所載. 主として万葉集収録の鳥を詠った和歌についての小論.ヨーロッパの詩人や万葉集以降の歌集も採り上げている. 引用和歌: 「雲雀あがる春べとさやになりぬれば都も見えず霞たなびく/大伴家持」/「時雨こし木ずゑの色を思へやと枝にも来居るてりましこかな/寂蓮法師」/「雨ふれば垣根のしとどそぼれぬれてさへずりくらす春の山もと/源仲正」
第一工業製薬社報 工業版 273号(昭和34.9), 昭和34年8月25日印刷. 昭和34年9月1日発行.
p.15-16「比叡山の小鳥/川村多実二」所載.
経済人 : HOMOECONOMICUS (11巻5号,昭和32.5) / 関西経済連合会, 昭和32年4月30日印刷. 昭和32年5月1日発行.
p.47-50「愛鳥運動の現状/川村多實二」所載. 3-05-01-20 は本資料の抜刷である可能性が高い.
経済人 : HOMOECONOMICUS (11巻9号,昭和32.9) / 関西経済連合会, 昭和32年8月31日印刷. 昭和32年9月1日発行.
p.49-54「動物愛護週間に因みて/川村多實二」所載. 内容項目: 狩猟法等/天然記念物保存法/動物虐待防止法/動物愛護の社会運動/日本動物愛護協会/児童の動物愛護慣習. 引用歌: 「わがもてる細き青竹ひしと鳴り豚の背を打つそのこころよさ/前田夕暮」「鼠等を毒殺せむとけふ一夜心楽しみわれは寝にけり」.
経済人 : HOMOECONOMICUS (14巻1号,昭和35.1) / 関西経済連合会刊, 昭和34年12月31日印刷. 昭和35年1月1日発行.
p.101-104「冬の鳥(上)/川村多實二」所載. カットの作者は不明,ただし続号所載の「冬の鳥(下)/川村多實二」のカットは川村氏によると明記あり. 文中カット9点: ミソザザイ/モズ/メジロ/ヒヨドリ/キビタキ/カケス/アオゲラ/コゲラ/アカゲラ/シジュウカラ.
経済人 : HOMOECONOMICUS (14巻2号,昭和35.2) / 関西経済連合会刊, 昭和35年1月30日印刷. 昭和35年2月1日発行.
p.84-87「冬の鳥(中)/川村多實二」所載. カットの作者は不明,ただし続号所載の「冬の鳥(下)/川村多實二」のカットは川村氏によると明記あり. 文中カット: カササギ/オナガ/ムクドリ/ホオジロ/アトリ/ホオアカ/コカワラヒワ/ヒヨドリ/トラツグミ/コサメビタキ/タヒバリ.
経済人 : HOMOECONOMICUS (14巻3号,昭和35.3) / 関西経済連合, 昭和35年2月29日印刷. 昭和35年3月1日発行.
p.66-69「冬の鳥(下)/川村多實二」所載,カットも川村氏による. 文中カット(川村多實二作)9点: ヒシクイ頭/マガモ頭/カンムリツクシガモ/カワアイサ/ウミウ/ユリカモメ夏羽/ウミネコ/アビ冬羽/オオハム冬羽. 引用歌: 「軽の池浦回行きめぐる鴨すらに玉藻の上に独り宿なくに/紀皇女(万葉集3巻390)」
経済人 : HOMOECONOMICUS (17巻5号,昭和38.5), 昭和38年4月30日印刷. 昭和38年5月1日発行.
p.56-60「鳥体の生理/川村多實二」所載. 内容: 1.愛鳥運動の是非 / 2.運動と佇立 / 3.体温 / 4.栄養と排泄 / 5.循環 / 6.呼吸 / 7. 発声.
聞け小鳥の声 : 川村博士の講演要旨, 71才.
雑誌類からの切抜き. 冒頭で「…博士の来冨を報じた…」「…立山苗圃に…」とあることから富山県内での講演か,出典および詳細は不明. 愛鳥を説いた後,鳥の発声機構や鳥の囀り5種類を説明した様子を記録.
藤原元典「アリチアミンに関する研究」ノートおよび関係資料, 1950-ca.1998. Fujiwara (Motonori) Papers: Research Notebook on Allithiamine and Related Materials, 1950-ca.1998.
宮本正太郎資料 : 火星スケッチ, 1955-1976. Miyamoto (Shotaro) Papers : Drawings of Mars, 1955-1976.
第3代花山天文台長を務めた宮本正太郎は, 1955年より定年で退職する1976年に至るまで, 20年以上もの間, 花山天文台で火星の観測を続け, 火星の大気に地球と同じような偏東風があることを発見し火星気象学を開拓した. 本資料はその発見の元となった火星観測のスケッチ(約3000枚)である. 遺族により, よい状態のまま保存されてきたもので, 2011年, 京都大学に寄贈された. スケッチを見ると, 火星の表面の模様が1か月で大きく変化していることがはっきりわかり, 宮本の偏東風の発見の興奮が伝わってくるようである. Observation records of Mars by Shotaro Miyamoto (an astronomer, who was a director of Kwasan Observatory, Kyoto University).
遺伝 : THE HEREDITY (10巻12号,昭和31.12) / 遺伝学普及会, 昭和31年11月20日印刷. 昭和31年11月25日発行.
p.24-26「動物の帰家本能と季節的移住/川村多実二」所載.
遺伝 : THE HEREDITY (14巻6号,昭和35.6)/ 遺伝学普及会, 昭和35年5月20日印刷. 昭和35年5月25日発行.
p.3「動物の顔/川村多実二」所載.
野鳥と森林資源 ; 川村教授に聴く, 昭和26年7月号.
掲載前頁余白に「比叡山の鳥 座談会/昭和26年7月号」とあり.出典不明. 愛鳥週間にちなんで,「語る人」を川村氏,「聴く人」大原総一郎(倉敷レーヨン社長),清水雅(阪急百貨店社長),栗木順三(栗本鉄工会長),八木敏一(日本製陶社長)として,比叡山にて小鳥の声を聴く会を催した際の記録記事. 内容項目(抄): 1比叡山鳥類繁殖地の危機/ 2鳥の鳴き声について / 何のためのバードデーか / 小鳥の世界 / 小鳥をなくする森林伐採.
関西自然科学 15号(昭和37.12), 昭和37年12月発行.
p.1-3「鹿の話/川村多実二」所載. 内容項目: 1世界の鹿/2日本鹿の形態/3日本鹿の生態/4鹿の飼業. 巻末「関西自然科学研究会役員」に「会長 京都市立美術大学長 京都大学名誉教授 川村多実二 (住所)」とあり. 巻目次: 「鹿の話/川村多実二」/「ホノルルの青物市場/小清水卓二」/「鷲嶺水穴付近の植物/小清水卓二」/「天満化石層とその層位/上治寅次郎」/「御在所山近傍の地質/上治寅次郎」/「伊勢市矢持町鷲嶺洞の地化学的研究/西宮克彦」/「月ヶ瀬付近の新生代層中に含まれる硅藻化石/野口寧世」「天牛類の分布から観た近畿地方の昆虫層の特殊要素について/林匡夫」/「カウアイ島(ハワイ諸島の蜻蛉)/広瀬欽一」/「ハグロトンボの羽化/六山正孝」/「鈴鹿山脈の植物分布地理の概要/南川幸」/「イナベアザミ/南川幸;清水実」/「基準産地におけるマメナシ/南川幸」/「イノシシの研究/吉村昭雄」/「エグリトビケラ科幼虫1種/赤木郁恵」/「北海道産シマトビケラ幼虫1種」/「カクスイトビケラ属幼虫3種について/赤木郁恵」.
関西自然科学研究会 (昭和23.3,「会誌第2号」とあり), 昭和23年3月20日発行.
昭和19年に関西自然科学研究会の会誌が創刊された(3-02-03-2).その続刊,標題部分にペンで「会誌 第二号」と書かれている. 内容抄: 「自然え(ママ)の探求/川村多實二」/関西自然科学研究会総会及会員研究発表会講演要旨:「生物の心の発生場所/保田努」「南瓜の雄性果の報告/中川義和」「春日山の昆虫/中川明」「植物の向傷性について/筒井節子」/「モンシロチョウの季節型について/岡田光好」「奈良県北部の鳥と農業との関係/高木潔」「花はなぜ美しく咲くか/川村多實二」/例会記事/編集後記.
鳥体の生理 / 川村多實二 (経済人; 昭和38年5月号抜刷*17巻5号), 昭和38年5月号.
2-01-05所載抜刷.
鳥体の生理 / 川村多實二 (経済人; 昭和38年10月号抜刷), 昭和38年10月号.
経済人昭和38年5月号に掲載の「鳥体の生理」(抜刷3-05-01-17)の続編. 内容項目(抄): 8歌唱/9皮膚/10色彩/11換羽/12産卵/13寿命/14感覚/15意識/16帰家本能/17渡り/18あとがき.