吉場, 健二, 1936-1968
280 コレクションおよび/またはレコード 表示:
[1コマ目]「キロソ村を去る(1)」, 1959年.
河合解説「〔場所〕キバーレからキブ湖へ向かう(キソロ村),〔資料内容〕子どもたちと別れを惜しむ。立っているのは河合」
[2コマ目]「キロソ村を去る(2)」, 1959年.
河合解説「〔場所〕キソロ村,〔資料内容〕背景の山はムハブラ山」
[4コマ目]「フォレスト・リザーブ ラインで休息」, 1959年.
河合解説「〔資料内容〕フォレスト・リザーブ・ラインで一服。左からガジュガミ、1人おいて河合、ルーベン」
[5コマ目]「記念写真」, 1959年.
河合解説「〔場所〕カバーレ,〔資料内容〕カヨンガ調査の許可をうるために、カバーレへ出かけ、ホワイトホースホテルで泊った。真中はフリージャーナリストのジョブさん」
[8コマ目]「調査姿」, 1959年.
河合解説「〔場所〕ムハブラ山麓,〔資料内容〕左から水原、河合」
[11コマ目]「調査の一行」, 1959年.
河合解説「〔場所〕ムハブラ-ムガヒンガ,〔資料内容〕モスフォレストにて。左から、ルーベン、水原、ガジュガミ、河合、ピーター」
[11コマ目]「隊員2人」, 1959年5月.
河合解説「〔場所〕ケニア,〔資料内容〕大地溝帯を初めて見て感激。左から水原、河合」
16mmフィルム(映画フィルム).
16mmフィルムに記録された映像資料10件からなる.河合撮影による,幸島のニホンザル調査1本,アフリカのゴリラ調査探検1本,エチオピアのゲラダヒヒ調査4件,そして吉場撮影によるインドのハヌマンラングール調査2件からなる.
[16コマ目]「調査のメンバー」, 1959年.
河合解説「〔場所〕サドルハット,〔資料内容〕左から、ガジュガミ、河合、バグ、水原、ルーベン」
[18コマ目]「途中下車の風景」, 1959年.
河合解説「〔場所〕カフジールビロの道,〔資料内容〕少女たちと話す」
[19コマ目]「隊員二人」, 1959年.
河合解説「〔場所〕カフジ山麓,〔資料内容〕左から、水原、河合」
[28コマ目]「記念写真」, 1959年5月.
河合解説「〔場所〕植物園,〔資料内容〕左から水原、河合」
[34コマ目]「隊員」, 1959年8月.
河合解説「〔場所〕アンボセリ動物保護区,〔資料内容〕左から河合、水原、保護官」
[35コマ目]「調査」, 1959年.
河合解説「〔場所〕ムハブラ,〔資料内容〕ひたすらゴリラの足跡をつける。前からルーベン、河合、ガジュガミ、ダイク君(観光客)」
[36コマ目]「ゴリラを探す」, 1959年.
河合解説「〔場所〕カフジ山麓,〔資料内容〕ゴリラを探す。左から水原、河合」
[36コマ目]「モストフォレスト」, 1959年.
河合解説「〔場所〕ムガヒンガとムハブラの間のサドル(鞍部),〔資料内容〕前から、ペテ、ルーベン、河合、カジュガミ、ダイク君(観光客)」
[37コマ目]「ナイロビ(3)」, 1959年8月.
河合解説「〔場所〕ナイロビ郊外,〔資料内容〕主要道路はアスファルト舗装」
1956年ヒンズークシ探検カラースライド写真, 1956年8月~11月. 1956年
1956年ヒンズークシ探検について,コマごとの聞き取り作業は実施していない.そのため,参考資料に掲載されている写真のキャプションを除くと,本seriesの各台紙に書かれているキャプションとコマ番号によるクロノロジーが一枚ごとの写真を特定する重要な情報となる.本seriesの写真情報が整えられれば,画像の比較・対照により,同時期・同行程によるヒンズークシ探検モノクロ写真series(M1110021218162610825)の写真情報も記入することができると考えられる.対応するシートの画像から各写真への書き込み情報を参照されたい.(20100702時点)
1956年ヒンズークシ探検モノクロ写真, 1956年
1956年 京都大学探検部の創設, [昭和30年(1955) 3月1日〜12日.].
1956年 京都大学探検部ヒンズークシ学術調査隊, 1956年6月〜12月.
地質学的調査及び現役学生によるヒマラヤ登山の可能性を目的とした遠征に関する資料.
[関係者名] 藤田和夫 (隊長 大阪市大助教授 京大講師). 本多勝一(農学部農林生物学科学生). 吉場健二 (理学部動物学科学生). A.H.ベグ(イスラミアカレッジ物理学教授). シャーカット・アリ(ライアルプールカレッジ植物学助教授). イナム・U・ハーン(パンジャブ大地理学学生).
1957年 京都大学探検部スワート・ヒマラヤ学術調査隊, [1957年6月~9月.]
地質学的に未踏査のスワート地域の学術調査をおこなってカラコルムとの連続をはかり、また、未登の6000m峰の登頂を目指すことを目的とした遠征に関する資料.
1957年6月~9月 スワート州都サイドシャリフ7月12日発 ダダリリ峠を越えギザール河をグピスへ、ついでヤシンへ。8月9日本多、荻野、岩坪はシャハーンドク峰(6320m)を目指し、18日C3から6200mまで登高して断念. 地質調査の松下、興津とパキスタン隊員と合流、マスツジ経由、チトラルに帰着した.
[関係者名] 藤田和夫, 本多勝一, 吉場健二, A・H・べグ, シャーカット・アリ, イナム・ウラ・ハーン.
1959 ゴリラ(Gorilla)., 1959年[4月〜9月].
"Gelada socity in Semien (1973)" 16mmフィルムリール巻
Sm 1973 R1 ●[赤色シール], 1973
講演用スライド.
Sm 1973 R2 ●[赤色シール], 1973
講演用スライド.
Sm 1973 R3 ●[赤色シール], 1973
講演用スライド.
Sm 1973 R4 ●[赤色シール], 1973
講演用スライド.
Sm 1973 R5 ●[赤色シール], 1973
講演用スライド.
Sm 1973 R6 ●[赤色シール], 1973
講演用スライド.
Sm 1973 R7 ●[赤色シール], 1973
講演用スライド.
Sm 1973 R8 ●[赤色シール], 1973
講演用スライド.
Sm 1973 R9 ●[赤色シール], 1973
講演用スライド.
Sm 1973 R10 ●[赤色シール], 1973
講演用スライド.
Sm 1973 R11 ●[赤色シール], 1973
講演用スライド.
Sm 1973 R13 ●[赤色シール], 1973
講演用スライド.
Sm 1973 R14 ●[赤色シール], 1973
講演用スライド.
Sm 1973 R15 ●[赤色シール], 1973
講演用スライド.
Sm 1973 R16 ●[赤色シール], 1973
講演用スライド.
Sm 1973 R17 ●[赤色シール], 1973
講演用スライド.
Sm 1973 R18 ●[赤色シール], 1973
講演用スライド.
Sm 1973 R19 ●[赤色シール], 1973
講演用スライド.
Sm 1973 R20 ●[赤色シール], 1973
講演用スライド.
Sm 1973 R21 ●[赤色シール], 1973
講演用スライド.
Sm 1973 R22 ●[赤色シール], 1973
講演用スライド.
Sm 1973 R23 ●[赤色シール], 1973
講演用スライド.
Sm 1973 R24 ●[赤色シール], 1973
講演用スライド.
Sm 1973 R25 ●[赤色シール], 1973
講演用スライド.
Sm 1973 R26 ●[赤色シール], 1973
講演用スライド.
Sm 1973 R27 ●[赤色シール], 1973
講演用スライド.
追加の絞り込み:
- 主題
- Semien 84
- セミエン 83
- Simien Mountains National Park (Ethiopia) 82
- シミエン 82
- 1973-'74 ゲラダヒヒ(Theropithecus gelada).::[スライド]::(2)講演用スライド 69
- 1973-'74 ゲラダヒヒ(Theropithecus gelada).::[スライド]::I. 調査地と環境 42
- 1973-'74 ゲラダヒヒ(Theropithecus gelada).::[スライド]::IV. 生態 40
- 1973-'74 ゲラダヒヒ(Theropithecus gelada).::[スライド]::V. 社会構造 39
- Awash 37
- Awash National Park, Ethiopia 37
- アワッシュ (エチオピア) 37
- 1973-'74 ゲラダヒヒ(Theropithecus gelada).::[スライド]::VIII. 民族,風習,生活,宗教,etc. 32
- 1973-'74 ゲラダヒヒ(Theropithecus gelada).::[スライド]::VI. 社会行動 22
- 1959 ゴリラ(Gorilla).::[アルバム]::吉場健二写真アルバム 20
- 1973-'74 ゲラダヒヒ(Theropithecus gelada).::[スライド]::IX. その他の動物 19
- 1959 ゴリラ(Gorilla).::[ネガ] 17
- 1973-'74 ゲラダヒヒ(Theropithecus gelada).::[スライド]::III. 形態 14
- 1973-'74 ゲラダヒヒ(Theropithecus gelada).::[スライド]::VII. 調査風景 14
- 1973-'74 ゲラダヒヒ(Theropithecus gelada).::[スライド]::II. 調査準備 13
- 1973-'74 ゲラダヒヒ(Theropithecus gelada).::[スライド]::XI. Ad(Ab) Adis Ababa 11
- Addis Ababa (Ethiopia) 10
- アディスアベバ 10
- 1973-'74 ゲラダヒヒ(Theropithecus gelada).::[ネガ] 9
- 1959 ゴリラ(Gorilla).::[アルバム]::ムハブラ,ムガヒンガ調査 7
- 1973-'74 ゲラダヒヒ(Theropithecus gelada).::[スライド]::XII. C.Country 6
- Omo 4
- オモ 4
- 1959 ゴリラ(Gorilla).::[アルバム] 3
- 1973-'74 ゲラダヒヒ(Theropithecus gelada).::[スライド]::X. 基地まで 3
- 1973-'74 ゲラダヒヒ(Theropithecus gelada).::[映画フィルム] 3
- [その他.] 3
- 1959 ゴリラ(Gorilla). 2
- 1959 ゴリラ(Gorilla).::[映画フィルム] 2
- 1973-'74 ゲラダヒヒ(Theropithecus gelada).::[アルバム] Ethiopia. 1975 Hybrid. Gelada 2
- 1973-'74 ゲラダヒヒ(Theropithecus gelada).::[スライド]::(1)Nega起こし 2
- Axum 2
- Hindu Kush 2
- アクスム 2
- エチオピア 2
- パキスタン 2
- 幸島 (宮崎県) 2
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- 1956年ヒンズークシ探検::写真::モノクロネガ 1
- 1956年京都大学探検部の創設 1
- 1956年京都大学探検部ヒンズークシ学術調査隊 1
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- 1959 ゴリラ(Gorilla).::[アルバム]::アフリカに到着 1
- 1959 ゴリラ(Gorilla).::[アルバム]::ゴリラサンクチュアリでの調査 1
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- 1973-'74 ゲラダヒヒ(Theropithecus gelada).::[録音テープ] 1
- Ethiopia 1
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- スワート 1
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- ヒンズークシュ 1
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